スピーキング力の向上

英語で説明するときのコツ4選|外国人も思わず納得の「型」を紹介!

2022年1月15日


こんなお悩みを解決する記事を書きました!


英語で説明って、難しいですよね。


「Sorry, I couldn’t understand what you say…」

「What do you mean?」


頑張って説明したのに「分からん」と言われると、心にグサッときて落ち込んでしまいます。




僕も駐在中、フランス人やオランダ人に「ごめん。何言ってんの?」と言われて、何度も辛い思いをしてきました。

「そりゃあネイティブじゃないんだから、仕方ないよ……」と思いますよね。

でも実は、英語が得意じゃなくても、上手な説明は誰でもできるんですよ!




コツは、「機械的に型に当てはめる」こと。

本記事では「英語で説明するときのコツや型」をご紹介します。




記事を読み終える頃には、普段の仕事や会話で「説明上手なあなた」になれますよ!

ぜひ試してみてください!




Contents

必死に英語で説明してるのに、なぜうまく伝わらないのか?

まずはじめに、あなたの説明がうまく伝わらない原因を5つご紹介します。

英語に限った話ではないので、「説明がうまくできない……」と悩んでいる方は、ぜひ確認してみてくださいね。

  1. 小さい声でボソボソ話す
  2. ひたすら話し続ける
  3. 自分の時系列で話す
  4. 相手の理解度を気にしていない
  5. 翻訳機で英訳した原稿をそのまま使う




1つずつ見ていきましょう!



原因① 小さい声でボソボソ話す

あなたの説明が伝わらない原因1つ目は、小さい声でボソボソ話すこと。

英語うんぬんの前に、何を言っているのか聞き取ってもらえないとダメですよね。




僕、仕事で初めて英語プレゼンをしたとき、なぜか最高点を取れた経験があるのですが(笑)

プレゼン後にネイティブの方から「1単語ずつハッキリと、大きい声で発音していたのが良かったですネ!」と言ってもらえたんですよ。




小さくボソボソ話していたら、たぶん最高点は取れなかったと思います。

声が小さいと、どれだけ英語がきれいでも伝わらないので注意ですよ!



原因② 間髪いれずに話し続ける

あなたの説明が伝わらない原因2つ目は、間髪いれずに話し続けること。

聞き手が付いてこれませんし、付いてくる気もなくなっちゃいます。




夏休み前に校長先生がひたすら話し続けたら、「もういいよ……はよ終わってくれ……」って思いません?笑

休む間もなく話し続けられると、なんだか疲れちゃいますよね。

間髪いれずに話し続けることも、話が伝わらなくなる原因です!



原因③ 自分の時系列で話す

あなたの説明が伝わらない原因3つ目は、自分の時系列で話すこと。

あなたの話を最後まで聞かないと、話が分からないからです。




たとえば、約束の時間に来ない友達から電話で以下のように言われたら「はいはい、遅れるってことでしょ!最初に言ってよ!」と思いませんか?

”ごめーん。今日朝ゴミ出すの忘れててさー、急いで行ったんだけど間に合わなくって。準備が遅くなっちゃったから、電車に乗り遅れちゃったんよ。1本乗り遅れたくらいだから、たぶん15分くらい着くのが遅くなると思う。”




まさに自分の時系列で話しているので、結論が最後に来ちゃうんですよね。

加えて慣れない英語になると、余計理解できなくなってしまいます。


途中からついていけなくなるのも当然ですね……


自分の時系列で話すと、伝わらない説明になってしまいますよ!



原因④ 聞き手の知識を気にしていない

あなたの説明が伝わらない原因4つ目は、聞き手の知識を気にしていないこと。

あなたと聞き手で言葉の定義や内容の理解度が違うと、どれだけ話しても理解してもらえません。




会議やプレゼンなんかで、たまに起こるパターンですね。

たとえば、上の立場の人に報告するとき。




「いちいち説明しなくても分かってるでしょ」と専門用語や略語をそのまま使ったり、目的をすっ飛ばして説明したりする人もいるのですが……

報告内容が全然伝わってないことって、よくあります。




普段の会話でも、知らない内容を知らない言葉でベラベラ話されても、ほとんど頭に入りませんよね。

聞き手の知識を気にせずに話してしまうと、伝わらない説明になってしまうんです。



原因⑤ 翻訳機で英訳した原稿をそのまま使う

あなたの説明が伝わらない原因5つ目は、翻訳機で英訳した原稿をそのまま使うこと。

難しい英語に変換されちゃうので、聞き手も話し手も混乱してしまうんです。




たとえば、「予兆性」という言葉を翻訳機にかけると、「Predictiveness」 と出てくるのですが、なんだか小難しくないですか?

「~ sign 」とかにした方が、短いし誰が聞いても分かりやすいですよね。


なんで仕事になると、みんな難しい言葉を使いたがるんでしょうか……


予兆性なんて言葉を使うのは、メーカーの技術者だけかもしれません。

しかし、難しい言葉を使っている例は他にもたくさんあります。




ネイティブ相手なら伝わるかもしれませんが、堅苦しい言葉で説明されても分かりにくいだけですよね。

僕の例ですが、英語で半日プレゼンをしたときに、有料の翻訳機を使って英文原稿を作ったんですよ(自分で英訳するのがめんどくさかったので笑)。




しかし、リハーサルでその原稿を読み上げたら、リーダーから「ごめん。英語がぜんぜん分かんなかった」と言われてしまいました。


正直、自分でも何を言ってるのか理解できてなかったですね……


もちろん、ベースとなる日本語の完成度の問題もありますよ。

しかし、日本語のレベルを加味しても、翻訳機でできたそのまま使うのはやはり無理があります。




なので、日本語原稿をそのまま翻訳機で英訳すると、伝わらない英文になってしまいますよ!

以上が、あなたの説明が伝わらない5つの原因でした。




では、どうすれば誰が聞いても納得できる説明ができるのか。

次の章からは、「英語で説明するときのコツ」を4つご紹介していきますね!



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英語で説明するときのコツ4選|コレで外国人も納得!

以下の4つを意識すると、伝わりやすい説明になりますよ!

  1. 構成を作る
  2. 超カンタンな日本語原稿を作る
  3. 相手の目を見て、大きい声で、ゆっくり話す
  4. 「間」や質問時間を入れる




順番にお話ししてきますね。



コツ① 構成を作る

説明する前に、まずは話の構成を作りましょう!

英語が微妙でも、話がブレないので自信をもって説明できます。




基本的には、PREP法が最強。

メジャーなのでご存じかもしれませんが、念のためご紹介しますね!

PREP法とは、話を以下の順番で伝える型のこと。

  • P(Point):結論
  • R(Reason):理由
  • E(Example):事例や事実
  • P(Point):結論




最重要ポイントは、「結論から話す」ことです。

だれもが聞いたことあると思いますが、意識しないと理由から話しがちになるので注意ですよ!




他にも「視点の変え方」を以下のように意識すると、聞き手が分かりやすくなります。

  • 全体→詳細→全体


全体的な話をしてから、細かい内容を説明し、最後にまた全体的にまとめるというイメージです!


仕事や日常会話に限らず、誰かに説明をするときは、まず先に構成を作りましょう!



コツ② 超カンタンな日本語原稿を作る

ストーリーができたら、超カンタンな日本語原稿を作りましょう。

誰にでも伝わる、中学レベルの簡単な英語原稿を作ることができます!




以下のような難しい日本語は使わずに、小学生にも伝わる言葉にしてください。

×:不具合の多発性が認められる

○:問題がたくさん起こる



超カンタンな日本語の原稿を作るのが、だれにでも伝わる説明のコツです!



コツ③ 相手の目を見て、大きい声で、ゆっくり話す

説明するときは、相手の目を見て、大きい声で、ゆっくりと話しましょう。

個人的には、コレが一番大切です!




上司が小さい声で自信なさげに話しかけてきたら、「おいおい大丈夫かよ……」と不安になりますよね。

まったく同じことを外国人も思うので、ダメ英語でも大きな声でハッキリ説明してください!




単語と単語の音が繋がって変化する部分は、最初はあまり気にしなくてもいいですよ。

英語を話すのに慣れてきたら、シャドーイングでいくらでも発音は矯正できます。



シャドーイングの詳しいやり方はなぜシャドーイングで口が回らないのか?|リスニング力はコレすれば上がります!でご紹介していますので、ご興味があればどうぞ!


発音もリスニングもスピーキングも上達する最強の勉強方法です!


とにかくまずは、1単語1単語ハッキリと発音するようにしましょう。



コツ④ 「間」や質問時間を入れる

いいタイミングで「間」や質問時間を入れるのも効果的です。

なぜなら、聞き手にボールを渡せるから。




話がひと段落したときに3秒くらい間があると、聞き手もちょっと休憩できますし、聞いた内容を整理できますよね。


「ここまでで質問はありませんか?」と聞くのもありです!


適度にボールを渡せば、聞き手が飽きずに話を聞けるようになりますよ。




英語で説明するときの型と使えるフレーズ|プレゼンのコツ

ここからは、プレゼンで使える「説明の型」をフレーズとともにご紹介してきます!

僕が働いている会社の「英語プレゼン講座」で学んだ型をシェアしますね。




うちの会社、海外売上が全体の9割を占める一部上場のグローバル企業ですし、僕がこの型を使った結果、社内プレゼンで1位を取れました。


信頼性あるので、パクって大丈夫ですよ!


  1. 自己紹介する
  2. プレゼンで伝える内容を宣言する
  3. 詳細を説明して議論する
  4. 締めくくる




順番に見ていきましょう!



STEP1 自己紹介する

何を置いても、まず先に自己紹介しましょう。

ただ、相手があなたのことをよく知っていれば、もちろん省いてOKです。




フレーズは以下を使ってください!

Hello, everyone.
(みなさん、こんにちは)

Thank you very much for attending this presentation.
(本日は、お集まりいただきありがとうございます)

My name is Sato Taro.
(私の名前は、佐藤太郎です)

I’ve worked in Marketing Sales division for 4 years.
(私は、マーケティングセールス部で4年間働いています)

My main responsibility is a making strategy for sales promotion.
(主な担当業務は、販売戦略を作ることです)




まず初めに、自分の名前と所属部署、担当業務などをカンタンに説明しましょう!



STEP2 プレゼンで伝える内容を宣言する

自己紹介が終わったら、今日話す内容、トピックを以下のように紹介します。

Today, I would like to explain about new sales promotion plans.
(今日は、新しい販促計画について、ご説明します)

This presentation is in 3 parts.
(内容はこの3つです)

First, AAA. Second, BBB, Third, CCC.
(1つ目はAAA。2つ目はBBB、3つ目はCCCです)

This presentation will take about 30 minutes.
(30分ほどを予定しています)

If you have any questions, please raise your hand at each time.
(質問があれば、その都度お願いいたします)


一個ずつ、丁寧に進めていきましょう!


ちなみに、できる限り議題は3つに絞ってください。

「3」は魔法の数字で、誰にとっても聞きやすいんですよ笑



STEP3 詳細を伝えて議論する

あとは説明したい内容それぞれについて、一つずつ内容を説明していけばOKです。

ここまでの導入がしっかりできていれば、後はテキトーでも大丈夫ですよ(笑)

The first topic is AAA.
(1つ目の議題は、AAAです)

AAA is a ……
(AAAとは……です)

Now you can understand first topic AAA.
(AAAについては、お分かりいただけたかと思います)

Let’s move on to the second topic BBB.
(2つ目のBBBにいきましょう)




上記を繰り返して、すべてのトピックについて説明すればOKです!

また、会議などで議論をしたいときは、以下の流れが使えます。

We need to decide our direction by next week.
(私たちは、来週までに方針を決めなくてもいけません)

However, we are facing the problem of ***.
(しかし、今***という問題に直面しています)

So, I have 3 options. First one is….
(そのために、3つの解決策を考えました。1つ目が****)

Would you please give me some advice or comments?
(コメントやアドバイスなどをいただけませんか?)


思った以上に簡単じゃないですか!?


簡単な英語で、1つずつ説明すれば、だれもが納得して理解できます!

ちなみに、僕が説明のときによく使っているフレーズは以下ですので、よければご参考ください。

The point is ~
(ポイントは~です)

Would you please ~
(~していただけませんか?)

Unfortunately ~
(残念なことに)

According to ~
(~によれば)

I would like you to check ~
(あなたに~を確認していただきたいです)

Currently, 
(現在)

~ about it.
(それに関する ~)

~ as well.
(~と同様に)

This table shows ~
(この表は~を表しています)

Honestly speaking,
(正直言うと、)



聞いたことないようなかっこいい表現は不要ですよ!


STEP4 締めくくる

プレゼンや議論を終えたら、以下のように会議を締めましょう

Now we can understand the third topic ***.
(3つ目の議題の***について、ご理解いただけたと思います)

Let’s move on to the summary.
(サマリーに移りましょう)

Today, I explained about 3 topics.
(本日は、3つのトピックをご説明しました)

In first topic AAA, you can understand ****.
(1つ目の議題AAAでは、~について説明しました。※2つ目、3つ目のトピックも同様に説明)

Thank you very much for listening my presentation.
(ご清聴ありがとうございました)

Do you have any questions?
(ご質問はありますか?)

If you don’t have further questions, I would like to close this presentation.
(もしこれ以上質問がなければ、プレゼンを締めたいと思います)

See you next time. Thank you.
(では、本日は終わります。ありがとうございました)




ちょっと意訳が入っていますが、ご容赦ください(笑)

とにかく簡単な英語にするのが、なによりのコツですよ!




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そもそも英語がパッと出てこないときは、どうしたらいいの?

「英語で説明をするときの型は分かりました。けど、質問されたときに、パッと英語で答えられる気がしないんですけど……」

こんな声が聞こえてきそうですね笑




結論、以下の4つの方法で勉強しておけば、急に質問がきてもパッと返せるようになれます!

  1. シチュエーションを絞る
  2. オンライン英会話で話しまくる
  3. まず主語から考える
  4. 英語で独り言をする




一つずつ見ていきましょう。




方法① シチュエーションを絞る

パッと英語を話すための方法1つ目は、「英語話せるようになりたい!」と思うシチュエーションを1つに絞り、必要な英語だけを徹底的に勉強すること。

一つのシチュエーションで使えるフレーズを覚えれば、他の場面にそのまま流用できますよね。




すると、いろいろな場面で英語を話せるようになれるんです!

たとえば、あるプレゼンの質問対応に必要な英語だけを、徹底的に勉強するといった感じ。

詳しくは、もしどうしても英語が話せるようになりたいのであれば、この勉強法を試してくださいにまとめましたので、ご参考ください!




方法② オンライン英会話で話しまくる

パッと英語を話すための方法2つ目は、オンライン英会話で話しまくること。

あなたが英語をパッと話せないのは、シンプルに話す練習が足りていないだけの可能性が高いです。


日本にいたら英語を話す機会なんてほぼないので、当然といえば当然ですよね。


正直、何度も話していれば慣れてくるので、まずは量をこなしてみるといいですよ!




個人的には、月額固定で話し放題のネイティブキャンプが一番おすすめ。

追加料金なしで英語を話し放題なので、英会話の量をこなしたい方にうってつけなんです。




【徹底レビュー】ネイティブキャンプは効果なし?半年使った感想を正直に言いますに書きに書いたので、もし気になれば見てみてください(笑)

ネイティブキャンプ以外にも、おすすめできるオンライン英会話はたくさんあります。




ご興味あれば、以下の記事から探してみてください!

安心して英会話がしたい方:初心者歓迎のオンライン英会話おすすめ6選|安心して英会話できます!

ビジネス英語を学びたい方:コスパ良しのビジネス系オンライン英会話おすすめ6選|TOEICにも効果的!




方法③ まず主語から考える

パッと英語を話すための方法3つ目は、まず主語から考えること。

どんな文章でも、主語さえ決まてしまえば、簡単な文章をすぐに作れますよ!




一見主語がなさそうな文章でも、「誰が」を最初に決めることで、後の文章は自然と出てくるんです。

説明するとちょっと長くなりそうなので、詳細は「英語が話せなくて悔しい!」そんなあなたに送る5つのアドバイスをご覧ください!




方法④ 英語で独り言をする

パッと英語を話すための方法4つ目は、英語で独り言をすること。

日本語→英語の変換作業を、いつでもどこでも練習できるからです。




「オンライン英会話で話すのが怖い……」

こんなふうに不安であれば、恥ずかしくない独り言がおすすめですよ!




独り言だけでなく、一人でできるスピーキングの練習方法は一人でできる英語のスピーキング練習法5選|初心者でも英語ペラペラ!でまとめました。

もしご興味があれば見てみてください。



型を使えば、今すぐ「説明上手なあなた」になれます!

英語で説明するって、一見すごい難しいそうに思えますよね。


「英語で説明なんて、よくできるよな……」

「緊張しちゃってうまくできる気がしないよ……」


だれもが最初は、こんなふうに不安を抱くと思います。

そりゃそうですよね。




だって、ほとんど人がやったことないですもん笑。

しかし、本記事で紹介した型を使えば、意外とカンタンに伝わることを実感できるはずです!




そして、勉強熱心なあなたなら、絶対にうまく説明できます!かならず成功しますよ!

だって、多くの人はろくに調べもせずに、我流でやっちゃってうまくいかないわけじゃないですか。




「英語で説明なんて自信ないなぁ……とにかく話す練習をしないと……」

「あーなんか面倒になってきた。とりあえず原稿つくって、Google翻訳に入れたやつ読めばいっか……」




正直、こういう人が9割なんですよ。

そんな中、本記事をここまで読み進めて「うまく説明できるようになりたい!」と思って勉強しているだけで、その他大勢よりも頭5つ分くらい抜きん出てます。めちゃくちゃ頭がいいんですよ。




インプットして、アウトプットする姿勢があるあなたなら、絶対大丈夫。

自信をもって、説明に臨んでくださいね!



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まとめ|英語で説明するときのコツ5選|外国人も思わず納得の型を紹介します!

それでは最後に、本記事の内容を振り返っておきましょう!


あなたの説明がうまく伝わらない原因

  1. 小さい声でボソボソ話す
  2. ひたすら話し続ける
  3. 自分の時系列で話す
  4. 相手の理解度を気にしていない
  5. 翻訳機で英訳した原稿をそのまま使う


英語で説明するときのコツ4選

  1. 構成を作る
  2. 超カンタンな日本語原稿を作る
  3. 相手の目を見て、大きい声で、ゆっくり話す
  4. 「間」や質問時間を入れる


英語で説明するときの型と使えるフレーズ

  1. 自己紹介する
  2. プレゼンで伝える内容を宣言する
  3. 詳細を説明して議論する
  4. 締めくくる


英語がパッと出てこないときの勉強法

  1. シチュエーションを絞る
  2. オンライン英会話で話しまくる
  3. まず主語から考える
  4. 英語で独り言をする




勉強熱心なあなたなら、英語で伝わる説明は絶対にできます。

心配せず、リラックスして取り組んでみてくださいね!




最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました。

向上心の高いあなたが、楽しく英語を話せることを願って。




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  • この記事を書いた人

キッツ

TOEIC570点でヨーロッパ駐在した30歳会社員ブロガー▶︎話せる英語は中学レベル。文法ダメダメでも気にせず英語を話しまくる▶︎”それなり”英語がビジネスで通じると実感▶︎”ネイティブレベルなんか目指さない”英語の勉強方法を発信しています!モットーは「伝わりゃええやん」

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